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2019年 01月 21日 |
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ヤムニョムを白菜に挟んだところ






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丸めて容器へ

3日後くらいから食べられるはず!




2019年 01月 13日 |
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2019年 01月 12日 |
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本日 ひきこもって
金継ぎ




2019年 01月 01日 |


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あけまして おめでとうございます


ぼやぼやしていたら 年が明けました。
2018年の年末は「しなくちゃいけない」と思っていたことから
自分を解放したら 気持ちが凄く楽だった。


  お正月はとても楽しい。けれども2日はもうただの休みだし、3日なんか明日から会社かと、げんなりする。
  しかし大晦日は違う。「待つ」ことの楽しさが凝縮されているのだ。
  「たかが新しい年になるだけだ。
  三十数年も生きていると、別に新しい年になって何かが劇的に変わるということがないのも知っている。
  それでも、待つことそのものを味わうのだ」
  家の掃除をし、お正月の買い物をし、年賀状を書く。そんなこんなをこなして迎える、何げないひととき。
  新年を待つだけの不思議な瞬間である。
  2018/12/31 朝日新聞 天声人語より
 
朝、こんな記事を見て
ぎゅっと詰まったスケジュール帖と睨めっこしながら、一つ一つ準備していく充実感が好きだったことを思い出す。
年賀状とお節料理が最大のイベント。
大変だとは思うのだけど、好きだから止められない。
でも、今年は勤務の都合でお節は断念。(千枚漬けと伊達巻だけは作った)
年賀状は今朝とりかかり、細々したことをしながら何とか出すだけのところまでこぎつけた。
ここまで来るともう安心。まだ投函していないのに妙な達成感があり、元旦に出しに行くことになる。

そうそう、天声人語の続き。

  人間には二通りの時間の感じ方がある。
  一つは、未来に向かって直線に進んでいく時間。
  もう一つは、毎年毎年、循環する時間である。
  「直線」の感覚からすれば新年は通過点に過ぎない。
  しかし「循環」すると思うなら、年が明ければ自分も楽しくなるような気がする。

毎年毎年同じことの繰り返し ではなく
今年したことが 来年に繋がり そしてそれが再来年に繋がる。
何事もそんな風に考えることができたら まだ何もしていないのにワクワクしたりドキドキしたりする(笑)

人生 とっくに折り返しています。
だからこそ 「苦手だな」「いやだな」と思うことほど
楽しめることを探して取り組んでいけたらと思う。
(と言いつつ 「あぁぁぁぁ⤵」とため息をつくことは多いんだろうなぁ)



2018年 12月 16日 |
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チラチラした葉が多い南の植物たち
大好きな合歓木の仲間や
信じられないほど大きなプルメリアの樹

こういう温度のところで冬を過ごしたい…



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